ラボ型開発

月額固定の専属開発チームを、最短2週間で立ち上げる契約形態です。要件が固まりきっていない段階や、継続的な開発体制が必要な場合に最適です。

MERIT

ラボ型が選ばれる理由

仕様変更に強い

プロジェクト単位の発注と違い、専属チームが継続稼働するため、優先順位の変更や機能追加に柔軟に対応できます。検証しながら作るサービス開発に向いています。

相場の約1/2の月額単価

エンジニア月額 約22.5万円(1,500 USD)〜(実務3年目安)。グループの自社IT人材データベースから直接アサインするため、中間マージンがありません。

1名から・増減も柔軟

エンジニア1名から契約可能。開発ピーク時の増員は最短1週間、ミスマッチ時は1ヶ月単位のリプレイスメント保証で交代できます。

STRUCTURE

体制は2パターン

パターンA(推奨)

日本人PM/BrSE+エンジニア体制

日本人または日本語堪能なPM・ブリッジSEがフロントに立ち、仕様調整・進捗管理を一任できます。日本語での要件定義から運用まで一貫して伴走します。

パターンB

エンジニアのみ体制

発注側に開発管理・ディレクション機能が十分にある場合に、ブリッジ管理を挟まず直接コミュニケーション。コストを抑えて開発力のみを補強できます。

推奨最小スタートパッケージ: 日本人PMがフロント担当、2〜3人月構成で月額約80万円〜。職種別の単価表はこちら

FLOW

お打ち合わせから最短2週間で開発開始

1. お打ち合わせ

要件・体制・技術スタック・スケジュールをヒアリング。

2. アサイン・募集

自社人材DBから適任候補をリストアップ(約1週間)。

3. ご面談・決定

エンジニアと直接オンライン面談(日本語通訳同席・約1週間)。

4. 開発開始

日本側・ベトナム側の伴走体制でサポート。

まずは無料相談から

現在の体制と要件をお聞かせください。同等品質でどこまで下げられるか、概算見積もりでお答えします。

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